Guesthouse kyoto

京都タイム

京都タイム

こんにちわ

Magです。

私が京都に来た当初から近々遊びに行くと、行く行く詐欺を続けて早5年。

先日、弟がやっと遊びに来ました。

何の下調べもせず、修学旅行の記憶を頼りに観光すると言い出すアラサーの弟。

覚えているのかい?
と心配しながらも送り出しました。

案の定、祇園に行く予定と言いながら逆に向かって歩いたそうで...

行き当たりばったり、楽観的な家族の血はなかなか濃かった。

迷子も旅の醍醐味だと満足していたので結果オーライです。

京都はとても移り変わりが早く、なかなか昔の記憶とは変わっているもので

何なら京都に住んでいてもホテルや飲食店の移り変わりの早さにはなかなかついていけてません。

京都の変わりゆく様を見るたびに

ゆったり流れているような
はたまた駆け足で過ぎて行くような

不思議な京都タイムに何とも言えない気持ちにさせられます。

その掴みきれない流れこそ京都の魅力の一つでもあるのでしょうか?

皆さまの感じる京都の魅力とは何ですか?

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